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【アーカイブ動画配信】

【特定保健指導対象者43名が平均9.1kg減】“動かない社員”を行動変容に導いた企業の健康施策とは

共催 (2)-2

健診結果を見れば、改善が必要な社員は明らかです。
面談もしている。リスクも伝えている。改善方法も渡している。

それでも――翌年、同じ社員が、同じような数値で戻ってくる。

「何度伝えても変わらない」
「保健指導の直後はやるけれど、すぐ元に戻ってしまう」
「本人に本気で変わる気がないように見える」

そんな課題を抱えている経営者・人事総務ご担当者・産業保健の方が多くいます。

ただ、これは本人の意志の問題ではありません。

ハイリスク層の多くは「何をすればいいか分からない」のではなく、「分かっていても行動できない」状態にあります。
つまり足りないのは知識ではなく、行動が変わる"設計"です。

今回は大好評だったウェビナーをアーカイブ形式でお届け!
実際に特定保健指導対象者43名を平均9.1kg減(体脂肪率 -4.4%、腹囲 -12.1cm、BMI -3.3)に導いた企業実践型プログラムの中身を、認知行動療法・行動変容の観点から公開します。

「分かっています」を「実際にやっています」に変えるヒントを、ぜひ持ち帰ってください。

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